店長日記

こんにちは!店長の清水です。

皆さんは、愛媛産黒毛和牛ブランド「伊予牛 絹の味」をご存知でしょうか?
瀬戸内の豊かな自然の中で、高い飼育技術で大切に育てられた伊予牛は、やわらかく、まろやかな舌触りと、牛肉本来の深く繊細な旨味が特徴です。

是非一度ご賞味ください!

店長日記はこちら >>

JA全農えひめ

ひめ丸君のあんしんネッと

HOME»  コンテンツ»  ◆伊予牛「絹の味」のご紹介

◆伊予牛「絹の味」のご紹介

愛媛のおいしい自慢がまたひとつ 伊予牛「絹の味」について



伊予牛「絹の味」について | ブランドマークについて | 一貫システムについて | 安心について | 肉質等級について


伊予牛「絹の味」はJA全農えひめが“高品質で、風味豊かな”牛肉を消費者に責任をもってお届けし、保証するために生まれたブランドです。

伊予牛「絹の味」

現代の高齢化社会、ストレス社会において、消費者の関心は、第一に「健康」であり、特に食品に対しては、高い品質と安全性が強く求められています。それは牛肉においても同様で、品質、安全性、飼育環境、生産者などを明確に伝え、供給に対する責任を表明することが不可欠と考えられます。 そこでJA全農えひめは、時代のニーズにマッチした牛肉を広く消費者の皆様に提供するため、県内産ブランド牛肉伊予牛「絹の味」を開発しました。愛媛の良好な環境のもとで育った、健康で安全な牛を、独自の基準に基づく一貫した生産、販売体制により提供する 伊予牛「絹の味」。消費者の皆様によろこんでいただくことはもちろん、愛媛県の畜産・農業の活性化にも貢献できるものと考えます。 JA全農えひめは、生産者、販売店、JAグループが力を合わせて積極的なブランド展開を実施し、伊予牛「絹の味」を競争力のある魅力的な商品となるよう各種施策に努めます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


まろやかで、やわらかな肉質づくりの伝統を継承した丹精牛 伊予牛「絹の味」

●伊予牛「絹の味」は日本食肉格付協会が示す規格に格付けされた優れた牛肉です。

●健康で発育のよい牛を肉質重視の「キメ細かな飼育、管理」のもとに仕上げているため、その肉質は鮮やかで明るく、キメやシマリも優れ、食欲をそそります。

●肉の保水性がしっかりしているので、美味しさを引き出す肉汁を逃がしません。そのため、やわらかな歯ごたえと、とろけるような舌ざわりです。


▲ トップへ戻る


【ブランドマーク】
牛の特徴のひとつである「つの」と、伊予牛の「い」の文字を象徴したブランドマークです。ひらがなの「い」は、絹の味の柔らかさ、やさしさを、また左から右にながれる筆の動きは、自然(ナチュラル)で、新鮮(フレッシュ)な牛肉のおいしさと、素牛づくりから販売までの一貫した体制を表しています。ブランドマークカラーの赤は、伊予牛「絹の味」の「味覚性」、黒は「堅実性」を表現しました。

【ネーミング】
伊予牛「絹の味」というブランド名には、柔らかい肉質、豊潤できめ細かい味、そして、素牛づくり、飼料づくり、衛生管理など、徹底的に品質にこだわる姿勢と、そこから生まれる牛肉の質の高さを表現しました。「絹」というワードで、上品な風味、高級感を、また、「伊予」という地域名を付けることで、生産地を明確にし、信頼度を高めることを目指しました。
  伊予牛「絹の味」


▲ トップへ戻る

愛媛の良好な環境のもとで育った、健康で安全な牛です。


愛媛の良好な環境のもとで育った、健康で安全な牛です。
 

▲ トップへ戻る

伊予牛「絹の味」は、生産者、販売店、JAグループが育てる安心のブランドです


伊予牛「絹の味」は、生産者、販売店、JAグループが育てる安心のブランドです   ■優良生産農家の指定
伊予牛「絹の味」は、愛媛県本部が指定した県内の生産農家が高度な飼育技術により丹精込めて生産します。指定生産農家の牛舎には、認定シンボルサイン(看板)を設置しています。

■販売店の指定
伊予牛「絹の味」は、厳しい選定基準により選ばれた指定店のみで販売される牛肉です。指定店の店頭には、認定証を設置しています。

▲ トップへ戻る

肉質等級について


日本食肉格付協会では肉質についての4つの判定基準により、「標準的な肉質のものを3等級」、「かなり良いものを5等級」、「劣るものを1等級」とし、その中間クラスに位置するものとして、「やや良いものを4等級」、「標準に準じるものを2等級」として格付しています。   肉質等級について